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小豆島オリーブ(wood)クラフトとは!

2016年11月6日 - 小豆島体験情報
小豆島オリーブ(wood)クラフトとは!

小豆島オリーブ(Wood)クラフト

 

皆さんは、オリーブの木の温もりをご存知ですか?!小豆島のオリーブの木を贅沢に使ったクラフトアートです。

小豆島産オリーブ漬け(塩漬け)&オリーブオイルは非常に希少で、数がとれないのはご存じの方も多いと思います。その木を使って作るオリーブ(Wood)クラフトは、もっと希少価値が高いということ、分かっていただけると思います。クラフトより美味しいオリーブとオイルの話の方が聞きたいと聞こえてきそうですが・・・それは、またの機会に。花より団子?の方も、今回はしばしお付き合いを(笑)

オリーブ生産日本一の小豆島。今回は、オリーブの木を使ったオリーブクラフト教室『小豆島感性ときめきセミナー』の活動をご紹介します。

毎年、10月頃から11月に小豆島ではオリーブの収穫期に入ります。その時期に合わせて小豆島文化協会の皆さんは、文化交流を兼ねて色々なイベントをします。今年は、瀬戸内国際芸術祭とも重なり、忙しい日々が続いているようですが、皆さん楽しそうに活動と準備をされています。11月19・20日には、オリーブ公園の中にあるオリーブホールにて、色々な教室の作品が一堂に集まり、展示会が開催されます。その中で今回はオリーブ(Wood)クラフトの小豆島感性ときめきセミナーさんにスポットをあてたいと思います。

活動開始は2006年から始まり、今年(2016年)で10年を迎えるそうです。毎年、この時期は、来年の干支にちなんで、作品を制作されるそう。どれも本当に可愛らしく、温かみのある『ほっこり』するモノばかりで、見ているだけで癒されます。来年(2017年)は、酉年です。そのテーマに沿って皆さん作品作りに力をいれておられます。今年の干支・申年の作品も特別に見せていただきました。とても可愛らしく、思わず“にんまり”。見ているこちらまで笑顔になる作品でした。沢山の素敵な作品を作られて、各々に作品を楽しまれておられる皆さんを見ていると私も大きな元気を頂きました。是非、興味の有る方は、参加されると良いと思います。大変おすすめです。

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 ◆ 感性ときめきセミナーの皆さんの作品

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 ◆ ナチュラルな自然の形状を生かした作品

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◆ 細かく細工をされた作品も!

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◆ ほっこり癒される作品

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◆ 語りかけてくるような作品

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◆ 今年(2016年)申年の作品

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◆ 思わず『ほっこり』してしまう作品

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★ オリーブ(Wood)クラフトは、とても素敵で可愛くてCOOLですね。ホント!(笑顔)

★ オリーブ(Wood)クラフトは、島外の方でも参加して作品をお持ち帰り出来ます。

📩 事前予約が必要ですので参加したい方はご連絡ください。

お問合せフォームにて➞ amebotanx20

shodoshimanow@nagotto.com


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